Fashionに関する記事一覧
【ゼンブスキデナニガワルイ】ラフォーレ原宿 POP UP SHOP
ラフォーレ原宿 2F CONTAINERにてスタイリスト相澤 樹を中心に総勢15ブランドからなるPOP UP SHOP 「ゼンブスキデナニガワルイ」が開催され、2/28(木) - 3/8(金) の9日間大盛況のうちに幕を閉じました。日本国内だけでなく、ロンドンに拠点を置くブランドや、フランスや中国、台湾に進出しているブランドも集結。
中国上海【Supremeシュプリームイタリア】がついにオープン!?
中国上海の淮海中路エリアのSupreme(シュプリーム)イタリアによる旗艦店ですが、ついに内装シートが外れ、店内が公開されました。まだソフトオープンの段階で、入店を許されたのはメディアや招待客のみ。内装が完成にいたっていないものの、10日以内にはSupreme(シュプリーム)イタリアが正式にオープンすることになりそうです。
【5周年】上海のストリートブランド『DOE』がコンバースとコラボ
2019年で5周年を迎える上海のストリートブランド『DOE Shanghai』ですが、以前のAdidasウルトラブーストコラボに引き続き、この度、なんとあのコンバース(Converse)とのコラボレーションモデルを発売します。使い古された型や主力モデル以外の型の使用ではなく、チャックテーラー70sとジャックパーセルで商品化される事で話題になっています。
【中国ブランドも海外へ】グローバル化を続ける中国アパレルマーケット
中国ブランドの影響力も海外で拡大を続けています。象徴的なのは「ニューヨークファッションウィーク」。Tmall(天猫)のサポートを受け、ハルピンビールや青島ビールといった非アパレルブランドもニューヨークファッションウィークに参加し、アパレルブランドとしてもLining(李宁)やPEACE BIRD(太平鸟)が参加しています。
少子高齢化社会とファッションの関わり方【2040年には3割は高齢者】
日本国内の1/3が高齢者「2040年には総人口の35.5%が高齢者になる見通し」すぐそこまで迫りくるこの少子高齢化社会において、シニア・シルバー世代は年を取ってからもお洒落を楽しみたいと考えているもの、それに見合うブランドがない、商品がないといった方も多く存在しているのではないでしょうか?
【必見】日本のアパレルが中国進出で失敗しない為の3つのポイント
日本のアパレルブランドが中国に進出する際、失敗しないためにはどうすればいいのか?世界でもトップの市場規模となった中国のアパレル,ファッションマーケット。 簡単に成功するマーケットではないですが、中国進出でポイントとなる展示会でのバイヤーとの商談ケースを中心に、特に重要な3つをご紹介します。
中国レディースアパレルトレンド【ファッションウィークから読み解く】
グローバルに活動を行うファッショントレンド予測機構WGSNの専門家チームが、2019SS上海ファッションウィークで発表された中国のレディースアパレル新アイテムの基本的なトレンドについての分析を発表しました。2019年SS上海ファッションウィークでは、「個性宣言」をビジュアルテーマにし、活気がある無限の若さの息吹きを表現しています。
中国メンズアパレルのトレンド【ファッションウィークから読み解く】
グローバルに活動を行うファッショントレンド研究機関PROMOSTYLの専門家チームが、2019SS上海ファッションウィークで発表されたメンズのアパレル新アイテムの基本的なトレンドについての分析を発表しました。メンズのパターン、ディテール、カラー、プリントとファブリックなどの要素を含めた、最前線のスタイリングを明らかにしました。
日本のファクトリーブランドの今と未来【+αと変化が必要な時代】
“ファクトリーブランド”というとどのようなイメージを抱くだろうか?海外のファクトリーブランドというとスーツやテーラードに類するブランドを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?本記事では日本のファクトリーブランドの現状と課題。後半では新たな可能性について解説します。
【原価率の高い服はコスパが良い?】アパレルブランドの高品質・低価格
ファストファッションやそれに準ずる“薄利多売ビジネス”の隆盛。近年では低価格化への対極として高原価率、高品質を誇るアパレルブランドやメーカーも誕生しています。しかし審美眼、見識、見る目を養う機会を奪われた消費者を動かすのは並大抵のことではありません。
